2025-10-01から1ヶ月間の記事一覧
今晩は、ロンドン・フィルの自主レーベルで10月24日にリリースされたカリナ・カネラキス指揮、ロンドン・フィルハーモニー管弦楽団の演奏でチャイコフスキーの交響曲第5番と交響曲第6番《悲愴》を聴きます。収録曲は以下の通り。ピョートル・イリイチ・チャ…
今晩は、仏ハルモニア・ムンディから10月17日にリリースされた、アマンディーヌ・ベイエの指揮とヴァイオリン、リ・インコニーティによる「イタリアからのバッハ〜ヴィヴァルディとマルチェロの影響〜」と題されたアルバムを聴きます。 収録曲は以下の通り。…
今晩は、ECMレーベルから10月17日にリリースされた、ツェートマイヤー弦楽四重奏団によるブラームスの弦楽四重奏曲第1番、2番を聴きます。 収録曲は以下の通り。 ヨハネス・ブラームス(1833–1897)弦楽四重奏曲 第1番 ハ短調 作品51-1アレグロロマンス ― ポ…
今晩は、アルファ・クラシックスから10月17日にリリースされた、マルティン・ヘルムヒェンのピアノによる、シュートベルトのソナタ集第1巻を聴きます。 収録曲は以下の通り。ピアノ・ソナタ ホ長調 D157 第1楽章 アレグロ・マ・ノン・トロッポ第2楽章 アンダ…
グリンゴルツのヴァイオリンとコルティのチェンバロによるバッハソナタ集
今晩は、10月17日にドイツ・グラモフォンから配信先行リリースされた、ラファウ・ブレハッチのピアノによるショパンのマズルカ集を聴きます。 収録曲は以下の通り。 マズルカ 第1番 嬰ヘ短調 作品6の1マズルカ 第2番 嬰ハ短調 作品6の2マズルカ 第3番 ホ長調…
今晩は、ペンタトーン・レーベルから10月17日にリリースされたラファエル・パヤーレ指揮モントリオール交響楽団によるベルリオーズの作品を聴きます。収録曲は以下の通り。 ローマの謝肉祭 序曲 H 95(1844) 幻想交響曲 H 48(1830) 夢想―情熱。ラルゴ―非…
今晩は、アルファ・レーベルから10月10日にリリースされたベルチャ弦楽四重奏団によるドビュッシーとシマノフスキの弦楽四重奏曲を聴きます。 収録曲は以下の通り。 クロード・ドビュッシー(1862–1918)弦楽四重奏曲 ト短調 作品10I. 活発に、そして非常に…
今晩は、Aparté レーベルから10月10日リリースされたマクシム・エメリャニチェフ指揮、イル・ポモ・ドーロの演奏で、モーツァルトの交響曲とヴァイオリン協奏曲を聴きます。 収録曲は以下の通り。交響曲 第35番 ニ長調《ハフナー》 K.385 第1楽章 アレグロ・…
今晩は、InFinéレーベルから10月10日にリリースされた、ヴァネッサ・ワーグナーのピアノによる、フィリップ・グラスのエチュード第1巻、第2巻を聴きます。 フィリップ・グラスについて私のブログ・noteで以前取り上げたのは、ヴァイオリン協奏曲以来。https:…
6種類の異なる楽器によるバッハ 無伴奏チェロ組曲
ラハフ・シャニ指揮イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団によるポール・ベン=ハイムの交響曲第2番
ピション指揮、ピグマリオンによるドイツ・レクイエム
バウゼとタカーチ=ナジ、マンチェスター・カメラータのモーツァルトのピアノ協奏曲集第11巻
ブッシュ・トリオによるベートーヴェンのピアノ三重奏曲全集第1巻
モツレクの原点?ミヒャエル・ハイドンのレクイエム と聖ヒエロニムス・ミサ
マンゼ指揮、リヴァプール・フィルによるバターワースとホルスト作品集
トリオ・ザディグによるメンデルスゾーン姉弟のピアノトリオ集
ヴァシリー・ペトレンコ指揮オスロ・フィルハーモニー管弦楽団によるプロコフィエフの交響曲第7番とミヤコフスキーのシンフォニエッタ
リース:交響曲第6番・第7番(ヤンネ・ニソネン指揮タピオラ・シンフォニエッタ)
トリフォノフのピアノによるチャイコフスキー作品集
ラターの合唱と管弦楽のための作品集
ノセダ指揮ワシントン・ナショナル交響楽団のマーラー交響曲第7番
イザベル・ファウストとベルリン古楽アカデミーによるテレマン作品集
パッパーノ指揮ロンドン交響楽団によるヴォーン・ウィリアムズの交響曲第5番と第9番
シャニ・ディルカのピアノによる《Renaissance》ルネサンスからバロック作品集
アナスタシア・コベキナのバッハ 無伴奏チェロ組曲
生誕150年、チュルリョーニスの作品集「Back to Nature」
モディリアーニ弦楽四重奏団によるチャイコフスキー弦楽四重奏第3番と《フィレンツェの想い出》
ピエモンテージとホーネック、ゲヴァントハウスのブラームス・ピアノ協奏曲第2番